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備忘録と化しております
26 . September
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05 . January


Drones

やっぱRiseagainstは最強である。
身を引き締めるために冷水浴びる感じで、登校中にこれ聞いて目を覚ましてます。

好みの音楽が一致することは誰でもめったにないから、
リアルで布教するのは押し付けがましくなっちゃうけど、
Blogくらい好きな音楽を好きだ!!って叫んでいいよね。
カラオケのDAMにないのはほんとに残念Σ(゚д゚lll)


続きはおもむろに冬期講習の英語の和訳を貼り付けておきます。
半分しか終わってないので萎えぽよです。。。



和訳
 
フロイトはウィーンの女性のノイローゼを直そうして、
ロレンツは彼の評判を鳥の研究にしたが、
二人は人々の意識に宿るようになるある信念を共有していた。
その信念は私たちは私たちの内に、自発的に生まれつきに、攻撃的な力のダムを持つということだ。
 
この力は、まったく自身の力で増えるが、周期的に排出されなければならない
―例えば―私たちが感情を爆発させて暴力をふるわないように、競争的なスポーツに参加することによってなどだ。
 
これは視覚化しやすいので魅力的なモデルだ。それは同様に間違いだ。
ある動物の行動学者が書き記したとおりで、
それは「全ての現在持っているデータは人間を含めた高等生物の闘争行動は外からの刺激に由来して、
自発的な内なる刺激の証拠はどこにもない」というものだ。
 
明らかに多くの人々は―そして実際文化の全体は―攻撃的にふるまうことなしに極めてよくやっていて、
そしてこの水力発電のモデルが予言する圧力が抑えようもなく高まる証拠はどこにもない。
 
1986年、有名な行動科学者のグループがセルビア、スペインで人間の攻撃の根源について話し合うために集まって、
そして水力発電のモデルは正確でないだけでなく、もっと一般的に人間が生まれつき攻撃的で戦争好きという信念の科学的根拠はないと結論した。
しかしその信念は簡単には揺さぶられない。
その議論の中で人が時々聞くことは、
動物は攻撃的で私たちは進化上の祖先の遺産から逃れられない、
人間の社会が戦争と残酷さによって支配されていること、
そして脳のある分野と特有のホルモンが攻撃とつながっていて、そのような行動の生物的な根拠を提供している。
 
最初に動物について言えるのは文化の調節する力と私たちの反応の能力を与えられて、
それから教訓を得る際には慎重になるべきだ。
 
私たちの他の動物の血縁関係は彼らの行動はしばしば指示の影響下にあるように思えるならば、
人間の場合も必然的に同様であるとは言えない。と人類学者は言う。
彼はあるこう書かれている引用して、
それはこうもりが羽を持つといって人間が飛べる理由はないのと同様に、
魚やビーバーが領域を守るからといって人間が戦争をする理由はない。ということだ。
 
攻撃の表現が拡大解釈されて食べるために殺すことも含めない限り、
動物はある人が思うのと同じくらい攻撃的でさえない。
 
組織化された集団の攻撃はほかの種ではまれであり、確かに存在する攻撃は動物が居る環境の典型的な機能である。
科学者は彼らの環境や彼らが育てられた方法を変えることはほとんどの種で見られる攻撃のレベルに深い影響を持ちうると発見した。
 
さらに、動物は―同種と種間の両方で共生する―私たちの多くよりもはるかに多くの(動物が)
自然の記録を観察することを根拠として(共生を)想定する。




>>Ariaさん
集中の結果なのかもしれませんねー。
コメントありがとう!m(_)m

 
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無題
明けましておめでとうございます。
好きな音楽,周りが知らないと悲しくなる。
CD貸して布教(笑)してます。
英語,これで半分ですか!!?長い…
頑張ってください!!
Ariaさん / 2013/01/06(Sun) / 編集
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ISIHY∀
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1020/05/02
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少しピアノ弾ける
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よく分からない。むしろ俺が知りたい。
目下調査中。
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